ラスト、百花百狼 気になってたキャラその2、五右衛門ルートの感想です。
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雑誌のインタビューにある通り、五右衛門ルートは他のルートと違います。そ・れ・は安心感!最強の忍び半蔵とは異なる安心感があるルートです。

百花百狼 五右衛門

普段は軽くてもしっかりと守ってくれる姿と、実はトップクラスの実力者、半蔵以上の年上で安心の精神的余裕、、、、本当に何歳なんだろ、、、、槐と何歳差なのか、、、気になります。

五右衛門ルートは五右衛門、月下丸と一緒に逃げるルートです。
ええ、、、もうね。半蔵同様安心感MAXのルートです。もう月下丸と蝶次郎のルートのように血みどろ展開はないです!
頼れる大人感で安心感すごいです。

そんな余裕たっぷりの半蔵同様、大人な五右衛門が槐に本気になっていくのが楽しいルートです。

同中、追撃をいくつも受けますが、その過程で五右衛門の本名や過去が明らかになっていき、それが後半にもつながっていきます。
後半は一緒にうっかり添い寝してしまったり、里の仲間と合流したりと、、、あれ、他のルートがおかしくね?というぐらい平和です。まあ、里の仲間に若干嫉妬しちゃう五右衛門が見れたりと、、、ようやく乙女ゲームっぽくなった!と思ってからの急展開。そう、五右衛門による最悪の裏切り展開、、、。

ここから先は是非ご自分の目で。個人的には一番好きなルートでした。
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