百花百狼 蝶治郎ルートの感想です。
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蝶次郎ルートでは攻略対象である、蝶治郎がガチで槐を殺しにくるルートです。同時に月下丸同様、キャラが死にまくるルート。
、、、、、、、はい、暗いです。

当初は月下丸、黒雪と一緒に逃げますが、そこに里の追手が迫ってきて、、、、容赦なく殺し合いが起こりましてね。死人が出て、精神的なダメージを負います。ここでようやく蝶治郎にも色々考えがあるのか槐殺害を保留に。一息つきますが、、うん、キャラが死んでるせいで、落ち込みますね、、、。

クライマックスは当たり前のようにあった仲間が全員死んでしまい、改めて大事なものが何か分かり、お互いの気持ちに気づいた二人が真実を知るために半蔵と共に伏見城に。月下丸ルート同様胸糞悪い展開が待ち構えております。

ただラストの花が舞い散る中での二人のスチルがすごく好きです。バッドだとそのまま最期を迎えてしまいますが、、、。
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